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PIC(連続伸管)について

新日本製鐵梶i現 日本製鉄梶jで開発された、熱間仕上げ巻取り鋼管PIC
(Pipe in Coil)を素管として、これをコイルのままキャレッジにより連続伸管し、
走行切断、矯正磨管を経て製品とします。
本方式は機構上、断面減少率を多くとれると同時に、操業条件も安定し、
より均質な製品の供給が可能となります。
磨管
走行切断
矯正
キャレッジ
伸管
ショットブラスト
矯正
◇ 製品紹介
◇ 引抜鋼管とは
◇ 製造範囲
引抜鋼管の特徴
引抜鋼管は、下の写真に出ている機械(伸管機)を使用します。
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「超硬ダイス」「超硬プラグ」を希望のサイズに組み合わせることにより

どんなサイズのものでも製作することができます。
 1.寸法精度が良い (レンジ 0.03o 〜 0.05o まで可能)

 2.肌が
美麗 (鏡面仕上げ)

 3.
特殊形状・サイズが作れる (製品案内参照

 4.
少量多品種に対応容易

 5.
材質(強度等)の調整が可能

引抜鋼管とは